こんにちは!
カウンセラーのNina*です^^


「誰かに言っている言葉は
 実は、自分自身に言っている」



これは、
多くの人が聞いたことがあると
思うのだけど。


この間、
こんなことがありました




* * *




よくあるケースで
お母さんが、子どものことを
必要以上に、あれこれと心配しているケース




子どもの人生を心配する
親心はわかるのですが



心配だぁ~
心配だぁ~
心配だぁ~~~!!


というエネルギ―を
子どもに流し続けるくらいなら



信頼のエネルギ―を
流してみませんか?





あの子は今、
いろいろなことを
経験しているんだ・・・!



だから、
あの子のスペースを侵害するのではなく、
あの子の選択を見守ってみよう!
そんな風に、考えてみませんか?と・・・


そんな話を
先日のカウンセリングでしていたのです




そしたらコレ、
お客さまに言っていた台詞なのですが


実はヤダ!!
わたし自身にも当てはまるじゃん!
 


ってことに、
先ほど急に!気が付きました!!笑





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カウンセリングでは

みなさまに
たくさんの情報をお伝えしていますが、



わたしはけっこう
カウンセリングが終わった後も



・こう言えば良かった
・あれも言えば良かった
・あの人大丈夫かな~と


あれこれ、考えているのです




カウンセラーとして、
いつもお客さまのことを思っています!!
なんていうのが
決して良いわけではなくて


実は
わたしこそが!


相手のことを
「心配」しまくっていたのです!笑



「信頼」しないといけないのにぃー!(キャー!ww)




カウンセリング中に
伝えたいことはすべて伝えたし
相手も受け取れる分だけ、受け取っているはず


だから、あとはもう、
心配しないで相手を信頼しよう!



そう、
改めて思ったのです






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子どものこと
親のこと
誰かのこと・・・


「大丈夫かな~」なんていう
心配のエネルギーを
流していることに気が付いたら



ふと、
立ち止まってみよう





みんな、
この地球上で

いろいろな経験をしているだけだから


相手のスペースを侵害してしまうと
相手の学びの機会を
奪ってしまうことになるから





だから・・・

心配せずに♡

信頼していよう♡



Nina*